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CHINKO.JP

ちんこクリエイターayanokoujiのブログ

200日ぶりにブログ覗いたらまだ月3万PVあるからまたたまにちんこのこと書こうと思う

みんなちんこ好きなのね。

最近真面目なブログ始めたんだけど

「たけたけしの」

taketakeshi.hatenablog.jp/

まじめなのばかり書いてると段々鬱になってくるよやっぱり…

だからネタエントリーはこっちで書こうと思う。

我慢できなくてあっちのブログに書いたネタエントリーは消してこっちに移します。

 

ベビーシッターに叱咤されたい

ベビーシッター「こんにちはー僕ちゃん!」

僕「ばぶーwwばぶーっwww」

ベビーシッター「あらーとっても楽しそう!何か楽しいことあったんでちゅかー?」

僕「ばぶーwwばあっぶーwww」

ベビーシッター「わー楽しいでちゅねー!」

僕「ばぅぶーwwばあっぶww」ブンッ

ベビーシッター「あっ、あぶない!こらっ!ガラガラを人に投げつけてはいけまちぇんよ!」

僕「ぅぶぶ…」

ベビーシッター「もう、めっ!」

僕「ばぶふーww」

ベビーシッター「あら怒られて喜んでるわこの子!変な子ねえw」

僕「ばはぶーwww」

僕「うぉぶ…」

僕「…」

ベビーシッター「あら?うんち出たかなー?じゃあオムツ交換しまちょうか!」

僕「ばぶっふwww」

ベビーシッター「はーいじっとしててねー」

僕「ばあーぶwwばあーぶwっw」

ベビーシッター「あっ、こら動き回ったらダメでしょ!」

僕「ぶ…」

ベビーシッター「もう、めっ!」

僕「ばぶーwwバブうーwww」

ベビーシッター「もう、怒られて喜ぶなんて変わった子ねえw」

なぜ僕は毎年クリスマスに下痢をするのか あるいは睾丸のでかいサンタは存在するのか問題

橋本環奈ちゃんのサンタ姿を見ていて「あーこれは1000年に1度だわー1000年に1度のサンタだわー」とか思いながらいやされてたんですけど、なんで恒例の下痢腹が今年も来るんですかねえ。
トイレでうんうん唸りながら「橋本環奈ちゃんはきっとうんこなんてしないのになんで僕の体はうんこだしちんこなんだろう」
なんて世の中の不条理さを嘆きながら苦しんでたんですけど。
だいたいの原因は毎年コンビニのピザとパスタとチキンを1人で食べるからなんでしょうけど。不条理でもなんでもないんでしょうけど。
この悔しさを嵐が年賀状くださいって言っているから大野くん以外に送ってちょっとスカッとしてやろうかとも思ったんですけどそれは止めて、サンタさんの絵を描いて発散しました。
せっかく書いたので久しぶりにブログ更新です。

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睾丸がでかいサンタさん

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アップ


年賀状ください。

ミノタウロスのブレンディ 第1話

ちんこ小説
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危なかった。たまたま不時着したところがが空気のある星で助かった。
でもどうしよう、着陸の衝撃で体が動かない。

「大丈夫ですか?」

え、きみは…?
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「ちんこです。あなたはニンゲンですか?」

そう、地球という星からここの星に不時着してしまったんだ。
ここの星ではきみのようなちんこがいるんだね。

「そうですけど…あなたの星にはわたしのようなちんこはいないのですか?」

そう、ぼくの星ではちんこはニンゲンのからだにくっついているんだ。

「くっついている…わたしたちとニンゲンが共生している…」

そうだ。きみたちの星ではニンゲンとちんこは一緒ではないのかい?

「…ええ…ああ、ひとまずあなたの治療をしませんと。わたしの家に連れて行きます。」

ああ、それは助かる。からだがしびれて動けそうにないんだ。

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ずいぶん立派な家だけど、住んでいるのはきみだけなのかい?

「いえ、他にも7人のちんこがいます。ニンゲンもいますがここには住んでいません。」

ふうむ。ここの星ではニンゲンとちんこは別々に暮らしているのか。

「からだのしびれはどうですか?よければお食事を出します。」

うん、しびれはだいぶとれたよありがとう。お言葉に甘えて食事をいただこうかな。

「はい。たくさんあるのでたっぷり食べてください。」

おお、これはうまい料理だなあ。
この星にはこんなにうまい肉がとれる動物がいるんだね。

「はい。興味がおありなら後でお見せしますよ。」

おお、ありがたい。この星の生態を知る良い機会だ、見せてもらおう。

「ここで飼っています。」

あ…こ、これは

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「ニンゲンです。」

そんな馬鹿な…ここの星ではきみたちちんこはニンゲンを食べるというのか…?

「はい。それが当たり前だと思っていたので、あなたたちがわたしたちちんこと共生しているということを聞いたときはとても驚きました。」

なんていうことだ…。この星ではちんこがニンゲンを食べているだなんて…。しかもなぜなんだ、これから食べられる運命だというのにあの人たちはみんな幸せそうな表情をしている…。

「興味がおありならニンゲンとお話ししてみますか?」

ああ、もちろんだ。このまま見過ごして帰ることなんてできない。

きみたち、ぼくは他の星から来た人間だ。きみたちはここで飼われているのかい?

「そうだよ、あなたは服なんか着てなんだか辛そうな顔をしているけど、あなたの星はそんなに厳しい環境なの?」

いや、ぼくたちの星では人間は自由なんだ。自分の運命を決めるのも自分次第だ。ぼくたちの星では人間は幸せなんだ。

「え、自分で運命を決めることができるから幸せ?ははは!面白いことを言うね!そんなの幸せでもなんでもないじゃないか。」

何を言っているんだ…。全て自分で選択できる。これほどの自由が幸せじゃないなんて、この星の人間は完全に家畜として調教されてしまっている。

「全て自分で選択できることが幸せだなんて、あなたの星の人たちは完全に洗脳されてしまっているね。あなたの星のおちんこさんたちはずいぶん凶悪なんだなぁ。」

彼が何を言いたいのかぼくにはまだ理解できないが、なんだろう、ぼくの価値観に何か違和感が生まれ始めている。
もっとこの人と話をしたい、そう思ったのだが

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後頭部に強烈な打撃。
まずい、意識を失ってしまう…。
ぼくもここで家畜にされてしまうのか…。

【続く】